雑貨でつなぐ人との絆

雑貨関連書籍紹介

インテリアJack vol.20 大人部屋に生まれ変わる、模様替えのヒント100プラン (BEST SUPER GOODS SERIES 3)
関連カテゴリー: 収納
書籍名インテリアJack vol.20 大人部屋に生まれ変わる、模様替えのヒント100プラン (BEST SUPER GOODS SERIES 3)
出版社ベストセラーズ
ISBN-104584222037
ISBN-13978-4584222034
発売日2011/08/18
商品サイズ9.4×20.6×0.6cm
価格

雑貨書籍内容

部屋の模様替えは結構好きで、よくやってるほうだと思いますね。最低でも1シーズンに1回、多い時は毎月とかでもやっちゃうタイプ。気分が変わって気持ちいいし、いらないものも処分できるし。年がら年中、同じような部屋で暮らしてる人って信じられないですね。ですから、今回の特集はまさに私向けというか、待ってました!って感じで本屋で見てすぐに買っちゃいました。意外と知らなかったアイデアとかたくさんあって、すごく役立ちました。ますます模様替えの頻度が増えそうな勢いです(笑)部屋自体はあまり広くはないので、自分なりにいろいろ工夫してるつもりでしたが、壁収納アイテム&テクニック大公開は、本当に役立ちました。やっぱりプロの考えることは参考になりますね。

雑貨書籍レビュー

お部屋インテリアの模様替え、たまにはやってますか?めんどうだし…、ものがいっぱいで片付かないから…、気分がのられない、そもそも何で模様替えなんかするの?なんて思ってる人は、人生損しちゃってるかもしれませんよ!すっきり片付いてて、居心地のいいお部屋だと、暮らしも充実するし、お仕事のためのエネルギーだってグングンわいてくるはずなんなんです。これまでのイマイチなお部屋から、大人部屋に生まれ変わる、模様替えのヒント100プランをお届けいたします。模様替えに役立つテク&グッズの総力特集号です。もう模様替えがめんどうなんて、言わせませんよ。壁&デッドスペースの活用方法、狭い部屋をどうするか、アイデア収納のワザなど、すぐにでも役立つヒントを満載しました。オシャレ部屋はやはりプロから学びたいですから、人気のカフェからその演出テクニックを伝授してもらいましょう。また、通販で買えるMY ROOMグッズとして、手軽でオシャレなソファ、テーブル、収納雑貨も大集合しました。IKEA、Francfranc、無印良品といった人気ブランドの秋の新作ファニチャーも大特集。これ一冊で、あなたもお部屋もセンスアップ。

おすすめの書籍

僕らのリアルインテリア―カン違いモテ部屋にサヨナラ!/照明、カラー、椅子、雑貨、技ありテク満載! (別冊JUNON)

僕らのリアルインテリア―カン違いモテ部屋にサヨナラ!/照明、カラー、椅子、雑貨、技ありテク満載! (別冊JUNON)

この本はただのインテリア本にあらず。男性が考えるモテ部屋と女性が思うモテ部屋はちょっと違う!?女の子が選んだ「こんな部屋に呼んで」コレクションで“カン違いモテ部屋”にサヨナラ!僕らのリアルインテリアを掲載。

家づくり至高ガイド2010 (エクスナレッジムック)

家づくり至高ガイド2010 (エクスナレッジムック)

「家づくり至高ガイド2010」では、各章“事前に知っておくこと”、“カンタン間取り計画”、“長持ちする家の構造”、“快適な設備を選ぶ”、“素材・建材を選ぶ”、“建てた後のこと”から構成され、参考になるコラムも掲載されています。

ボールペンでかんたん!プチかわいいイラストが描ける本 (コツがわかる本)

ボールペンでかんたん!プチかわいいイラストが描ける本 (コツがわかる本)

いろいろな色のボールペンをつかって、かわいいイラストを楽しもう!ノートや手帳、手づくり雑貨に、ちょこっと描くだけでかわいさがグッとまします。絵が苦手な人でも大丈夫。簡単にかわいく書けるコツを教えます。

アンティークキッチン雑貨の魅力 (PLUS 1 LIVING)

アンティークキッチン雑貨の魅力 (PLUS 1 LIVING)

本格的なアンティーク・キッチン雑貨の本です。著者は、キッチンウエアのスペシャリスト、クリスティーナ・ビショップさんです。アンティーク雑貨だけでなく、歴史や背景、アンティーク価値などについても紹介しています。▼ホウロウ製品(ブレッドビン&フラワービン/ジャグ&ピッチャーなど)、収納容器(ハーブや調味料の保存容器/食品保存容器など)、パンとお菓子の道具(スケール/計量道具など)、調理器具(グリッドル/シチュー鍋/ミルク

インテリアプレゼンテーション

インテリアプレゼンテーション

大切なことはクライアントの心つかむこと。そのためにはプレゼンテーションのの能力をしっかりと身に付けなければなりません。設計する側にとって必須のプレゼンテーション力やテクニックを身に付けるにはどうすればいいのかを、知識豊富な建築デザイナーがアドバイスしました。

facebookページGoogle+ページtwitterアカウント